AIFが50%オフ、合格でCLFが無料
プロモーションコード「AIF2CLOUD」を利用して期限内にAWS AIプラクティショナーに合格した方は、引き続きAWSクラウドプラクティショナーを1回無料で受験できます。
AWS認定試験を実施するピアソンVUEで、AWS AIプラクティショナー(AWS AIF、AI入門試験)とAWSクラウドプラクティショナー(AWS CLF、AWS入門試験)をお得に受験できるキャンペーンが実施されていました。
ピアソンVUEのキャンペーン公式ページ
AWS公式サイトのキャンペーン利用規約
2026年9月30日までにプロモーションコード「AIF2CLOUD」を使って受験すると、AWS AIプラクティショナーの受験料が50%オフになるキャンペーンでした。さらに、期限内に合格した方はAWSクラウドプラクティショナーを無料で受験できます。
つまり、期限内にAWSのAI入門試験に合格した方は、AWSクラウドプラクティショナーを無料で受験可能です。
- AIプラクティショナー(AIF)の受験料が50%オフだった
- 期限内にAI試験に合格した方はAWSクラウドプラクティショナーを1回無料で受験可能
- プロモーションコードは「AIF2CLOUD」
キャンペーンの流れ
本キャンペーンは、AWSクラウドプラクティショナーを直接申し込むだけでは無料になりません。
ピアソンVUEでAWS AIプラクティショナーを申し込む必要がありました。
申し込み画面で「AIF2CLOUD」を入力すると、受験料が50%オフになる仕組みでした。
2026年9月30日までにAWS AIプラクティショナーを受験して合格する必要がありました。
条件を満たした方は、日本の試験会場では2026年11月30日23:59まで、オンライン試験では日本時間2026年12月1日14:59までにAWSクラウドプラクティショナーを無料で受験します。
プロモーションコード
AWS AIプラクティショナーの受験予約時に、支払い画面で「AIF2CLOUD」を入力すると受験料が50%オフになる仕組みでした。
期限内にAWS AIプラクティショナーに合格した方は、AWSクラウドプラクティショナーの無料特典が自動的に適用されるため、追加のコードは不要です。
注意点
- AWSクラウドプラクティショナーを直接申し込んでも割引・無料の対象にならない
- AIプラクティショナーに不合格の場合、AWSクラウドプラクティショナーを無料で受験できない
- ピアソンVUEを通じて予約した試験のみ対象
- 18歳以上が対象で、受験者・アカウントごとに1回のみ利用できる
- 他のキャンペーンやバウチャーと併用できない
AWS AIFとCLFに役立つ情報
AWS AIFの参考書
AWS AIプラクティショナーのおすすめ参考書を別記事で紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

AWS CLFの参考書
AWSクラウドプラクティショナーのおすすめ参考書・問題集・動画コースを別記事で紹介していますので、ぜひ参考にしてください。

AWS CLFの勉強方法
AWSクラウドプラクティショナーのおすすめ勉強方法をまとめているので、ぜひ参考にしてください。

