試験日変更・キャンセル方法
最初にまとめます。
- 試験の24時間前までは予約キャンセルや試験日変更が可能
- 24時間を切ってしまった場合は、試験料は返金されない
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Oracle資格の再受験料が無料になるキャンペーンが2026年5月31日まで開催中なのでぜひ活用しましょう。

試験の24時間前までであれば変更可能
オラクルマスター・javaの試験日の日程変更や試験自体のキャンセルは、試験の24時間前までに試験の予約を再スケジュールまたはキャンセルしましょう。なぜなら試験日の24時間前であればキャンセル料がかからずに、試験の変更やキャンセル可能だからです。24時間を切ってしまった場合は、試験料は返金されませんのでご注意ください。
オラクルマスター・java試験はピアソンVUEで行われており、ピアソンVUEの規約に則っています。参考
試験日を変更する方法
オラクルマスター・java試験の試験日を変更する方法をまとめていきます。まずはCertView(オラクル資格の管理サイト)にログインし、左側のタブから「ピアソンVUEサイト」をクリックします。英語になっている場合は右上のメールアドレスから日本語に翻訳できます。

ピアソンVUEのダッシュボードに画面になるので、予約済みの試験対象(画像例はJava SE Bronze)をクリックします。

対象試験の「予約変更」をクリックします。

試験の予約変更は試験日の24時間前であれば可能です。以降は試験申し込み時と同様に再度試験日を設定できます。

試験をキャンセルする方法
オラクルマスター・java試験の試験日をキャンセルする方法をまとめていきます。まずはCertView(オラクル資格の管理サイト)にログインし、左側のタブから「ピアソンVUEサイト」をクリックします。英語になっている場合は右上のメールアドレスから日本語に翻訳できます。

ピアソンVUEのダッシュボードに画面になるので、予約済みの試験対象(画像例はJava SE Bronze)をクリックします。

対象試験の「キャンセル」をクリックします。

試験のキャンセルは試験日の24時間前であればキャンセル料なしで可能です。キャンセルに関してのチェックボックスに同意して、「キャンセルの確認」をクリックすれば試験のキャンセルが完了します。
私自身がキャンセルしたときは、クレジットカードに返金されるまでに9日かかりました。返金までは時間がかかるので注意してください。


